押忍、おはよう。
あっという間に12月も後半。
やべえよ。年は取りたくない。
中2くらいになりたい。
でも今が一番楽しいかな。うん。
今日の参加プラン。
【コミット】
・タイダルフロー・タイダルフローライト
・シックスパック
・夜パックPRO
今日はこの4プランに参加。
とりあえず常連はいつもどおり丸のりで、
予算に不安だったり初心者はラインで聞くか予算に合わせて参加してくれ。
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ひめかとかけるんの話、知ってるだろ?
キャバクラ業界の頂点を極めた女王「ひめか」と、投資で夢を売る「エクシア菊池」の“ロマンス詐欺”騒動を、今さら清い恋の破局劇なんて解釈するほど世間はお人好しじゃない。
これは要するに、虚飾同士のマウント合戦の成れの果てだ。夜の世界で一流キャストにのし上がったひめかは、甘い言葉で男たちの財布を開かせるプロ。
対する菊池は投資詐欺まがいの手法で資金を転がすプロ。似た者同士が潰し合った結果、「騙すつもりが騙された」という間抜けな滑稽劇が炸裂したわけだ。竹岡的な直言をぶちかませば、「そんなもん、ただの二流詐欺師同士が足元すくい合っただけじゃねえか」で終わりだろう。
ひめかは、自分を崇拝する「お客様」相手に価格不相応の幻想を売り続けてきた。むろん、それは夜の業界では日常茶飯事、法の範囲内で夢を提供する商売であり、何ら問題はない。だが、今回相手にした菊池は、もっとえげつない虚構の提供者だった。
そもそもこの手の紛争は、業界内では「よくあること」に過ぎない。騙す方も、騙される方も、「自分こそが上手く立ち回れる」という妙な自負がある。だが現実は、まるで「どっちが先に墓穴を掘るか」競争のようなもの。ひめかは夜の世界で磨いたテクニックが通用すると思い込み、菊池は相手がやけに素直に食いつく様を笑いながら資金を回収する。気づけば、ひめかが築いてきたブランド力も地に落ち、「夜の華」がうらぶれた雑草に成り下がる。菊池だって、所詮は詐欺的スキームで稼いでいただけだから、いずれは世間の目に晒され焼かれる運命だ。
この一連の茶番に、SNSの野次馬たちは面白がって群がる。「女王様が鴨られてる!」「投資の神とか言ってただの詐欺師かよ!」と散々冷やかし、祭りの後は虚無が残るだけ。どいつもこいつも、本質的には「他人が不幸になるサマ」で酒の肴を作っているようなものだ。竹岡なら鼻で笑って、「夜の幻影商売と投資詐欺のコラボレーションだなんて、下らない。誰一人として筋が通ってねぇ」と一蹴するところだろう。
これを「ロマンス詐欺」などと名付けるのも笑える。愛だの恋だのといった言葉は、最初から形だけで、中身は金と支配欲、虚栄心しか詰まっていない。ホストクラブと投資詐欺の混合物は、ファンタジーを売るキャバ嬢と詐欺を組み立てる投資家が、互いをカモと信じて疑わなかった結末としては、あまりに低レベルで、あまりに小粒な終焉。つまり、どちらも所詮は「SNS映え」や「業界ナンバーワン」という看板に酔った素人詐欺師同士。お互いが嘘と虚飾で延命してきた結果、見事な共倒れをさらしただけだ。
総じて言えば、この「ひめかと菊池」の滑稽劇は、ろくに筋の通らない絵空事を、高額なシャンパンタワーと下品な高利回りの宣伝で誤魔化してきた二流たちの末路だ。彼らの世界は、洗練されたプロの詐術師から見れば単なる茶番、竹岡的カットで言うなら「幻影産業の脱落者同士が殴り合って沈んだだけ」である。
ロマンスなどクソ食らえ、あるのはしがない虚言とその清算だ。それが今回の真相じゃないか。


興味のない話だった。真実でも、騙し合いでも色こい
ロマンス詐欺は相手の自分への恋心を利用してお金を巻き上げる詐欺のこと。
この2人はお互いが自分に恋心を持ってくれていると確信していたとは思えない。お金を巻き上げるプロが2人してカモを見誤っていただけでロマンスとは言えないなー。