12月14日土曜日(正体)

正体
正体

押忍、あっという間に土曜日。
全然鼻風邪治んねえだけどこれなんなの。周りもめちゃくちゃ風邪流行ってるし。
免疫力は最強なはずなんだけど。

そういえば昨日のファントムレジェンド、
3連勝でスカ勝ち、流石に震えただろ?
1000万は行かなかったけど合計650万オーバー

これがあるからやめられない。

この流れにのって今日も行こう。

今日の参加プラン。

【コミット】
・【特】リスクリバーサル・プロジェクト デイ・ナイター
・カリスマパック
・夜パックPRO

今日はこの3プランに参加。
とりあえず常連はいつもどおり丸のりで、
予算に不安だったり初心者はラインで聞くか予算に合わせて参加してくれ。

12月も半ば、そろそろ気合い入れて稼いで有終の美を飾らないとな。

来年はもう2025年で令和も7年か。
この7年早すぎやしないか?
これからもどんどんと世界の変化するスピードは早くなる。

格差も広がる。

格差社会って言葉、もはや使い古されてて、正直「今さら」って感じだけど。でも実際に広がる格差を見ると、このシステムの奥深さにゾッとする。だってよ、上位層はシステムを作って支配する側、下位層はそのシステムの中で踊らされる側。その構図が固定化されてるのに、みんな「努力すれば這い上がれる」とか「自己責任」とか言われて信じちゃってるんだよ。

金持ちは金持ちで、税制や教育制度を自分たちに都合良くいじりながら、上から目線で「誰だって成功できる」なんてほざいてる。でもよ、その成功の基準は、奴らが決めたルールの中でしか成り立たないわけだ。例えば、金持ちの子供が名門私立で勉強して、海外留学して、コネを使って一流企業に入る。それが努力か?いやいや、スタートラインがそもそも違うんだよ。貧乏人の子供はどうか?バイトしながら奨学金でなんとか大学通って、それでもブラック企業に吸い込まれる未来。これ、努力でどうにかなる話じゃない。

面白いのはさ、金持ちも貧乏人も、このゲームの中でそれぞれ必死に動いてるってこと。上位層は上位層で、資産が減る恐怖や税務署から逃げるゲームに明け暮れてる。タワマンだの節税スキームだの、そういうくだらない戦略に時間を費やしてる。下位層は下位層で、値下げされた卵を争奪戦でゲットするゲームに命懸け。どっちも滑稽だけど、これが現実だ。

でももっと滑稽なのは、「金持ちを目指す」っていう幻想を植え付けられてること。SNSで成功者のライフスタイルを見て「あんな風になりたい」って思わされてるわけよ。その一方で、上位層は「貧乏人が消費してくれるおかげで俺たちは生きていける」ってほくそ笑んでる。結局、このシステム自体が、上と下のバランスで成り立ってるんだよな。だから誰かが言う「格差をなくす方法」なんてのは、根本的に意味がない。だって、格差がない社会なんてこのルールじゃ成立しないから。

つまるところな?竹岡的に言うと
「結局さ、格差社会で本当に支配者なのは誰かって話だよ。富豪は自分たちが頂点だと思い込んでる。でも実際は、もっと上の存在──つまり“システム”そのものが全員を支配してるんだよな。富豪も貧乏人も、そのシステムに踊らされてるピースにすぎない。皮肉だろ?一番偉そうにしてる奴らが、実は一番操られてるんだから。俺たちが笑うべきタイミングは、ゲームマスターがその正体を見せる時かもな。」

人生、結局みんなゲームの中さ。

長くなったけど、付いていくやつ間違えなければ死なないから大丈夫だぜって話

4件のコメント

初めて感じた目線です。ありがとうございます。新たに視野が広がりました。

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